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zoom RSS あの日23話。

<<   作成日時 : 2018/04/14 05:06  

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『コミックマグナムVol.108』4/6に配信開始しています。
『あの日の先生 23話』掲載されています。

今回表紙のカラー無いので、中の一コマを。
画像
みなさん花粉症はどうでしたか?
なんて無難な話題(苦笑)

実はこの前に最近考えてる事を2時間くらいかけて書いてたんですが、
『現代におけるクリエイターとマーケティング論』みたいな論説になってしまっていて、
エロ漫画家のブログでただでさえ更新少ないのに何書いてんだって我に返りましてやめました。


私はブタクサの花粉症で基本秋なんですが、何か1つ花粉症になると他も影響しますよね。

普段なら眼が痒くなる程度でメガネをかけてれば大丈夫なんですが、
今年は薬を飲まないとダメなくらいでした。

代々木公園に行った後は笑っちゃうくらいで、水のような鼻水がだらだら。
鼻にティシュを詰めたらティシュが吸水しきれずポタポタ滴る始末。
そのティシュを抜いたら蛇口の様にドバーと出てきて、笑うしかなかったですね。

なぁ〜〜んてどうでもいい話でお茶を濁す。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
あ、その「クリエイターとマーケティング論」是非とも読みたかったです。それにこの物語は寧ろエロが皆無のエピソードを時々挟んだ方が滑らかに進展するような気がします(読者へのお義理で蒼太くんと朱希子先生に無理やりエッチさせても苦しいだけですし)。話題の「幸色のワンルーム」みたいに書下ろしエピソード(蒼太くんと朱希子先生が芸術論を延々と繰り広げる、等)を単行本に入れるのは無理なんでしょうか?
昼太郎
2018/04/17 13:32
まだ最新エピソードに接しておりませんので即断は避けるべきですが、朱希子先生の場合圧倒的に不利なのは少なくとも大田黒氏と出会った当初は結構親し気に話をしたりしていた光景(そういうコマがありましたものね)が喫茶店の方々その他に目撃されており、荒木氏の愛人Keikoさんのように告発しようとしてもそれをネタにたちまち反撃されて追い込まれてしまう可能性が非常に高いことでしょう。だからこそ蒼太くんにも過去のいきさつを告白できないし、蒼太くんの方も情報を知らされない以上この事態に対処できず、二人で負のスパイラルを転げ落ちていくしかない…緑川ちゃんあたりが動いて奇跡が起こるのを待つしかないのかなあ…
昼太郎
2018/05/06 17:51
とうとう蒼太君と朱希子先生の心の歯車が(一瞬だけど)噛み合った!待ってたんですよこの展開を…一方大田黒のじーさんは相変わらずだなあ…恐らく若い頃はそれなりに理想に燃えていて、「性の求道」も当時(1960年代?)の画壇の権威主義への反発から発したものだとは思うけど…いつの間にか初心を忘れて魔道に堕ちてしまったんだろうなあ。彼の内面(残っているのか?)が語られる日は果たして来るのでしょうか?期待してます!
昼太郎
2018/06/18 20:24

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