あの日22話。

『コミックマグナムVol.106』2/2に配信開始しています。
『あの日の先生 X話』掲載されています。

告知が遅くてすいません。

始めにお知らせ。
次号は都合により休載になります。
申し訳ありません。
画像

表紙の別バージョン。
本来はこちらで考えていました。

本当はもっとキャラを隠して片目とか身体の3~4割りくらいしか見えないモノを考えていましたが、
形になるにつれ『エロ漫画の表紙としてコレどうなん?余りにも趣味やアートに振りすぎじゃね?』
(コレをアートと言うのも失礼ですが)
と思い始め、
段々と見せる露出が増えていき、
終いには隠さないで重ねた方がいいんじゃ…と思い
どっちを使うかは編集さんの判断に任せました。

元々表紙は好き勝手やらせていただいていて今更『エロ漫画として…』なんて言えた義理じゃないんですが、
前作は「エロ漫画のテンプレ通りにやらない」というのがあって

今作はある程度エロ漫画としての体裁を整えようと思っているので。


気がつくともう新年から2ヶ月、残り10ヶ月です。

なんかまだ1月の気分なんですよ。
多分1月の下旬を最後に、2月をほとんど引き篭もりの様に家から出ず過ごしてたせいだと思います。
パソコンも仕事で必要に駆られる以外は起動せず、ネットからも離れてすごしていました。

ほんと引き篭もってると時間の感覚が薄れ、気づくと何日も経ってるんですよね。

今年の抱負『規則正しく計画的に。習慣付けをする』は何処へ行ってしまったのか!?

まだ間に合う!と自分に言い聞かせ、これからやっていこうと思います。

この記事へのコメント

昼太郎
2018年03月09日 23:35
遂に最新エピソードのコメント欄に書ける!(正確には「打てる」ですが!)ずっとやむなく第三話のコメント欄にばかり打ち込んでいたので感謝感激です!そこでは色々と失礼なコメントの連続で申し訳なく思っているのですがそれもこれも蒼太くんと朱希子先生には幸せな結末を迎えて欲しいからで他意はありません。蒼太くん、もういい加減セックスだけに頼る事の限界を悟るべきだよ!酒なんかで自分を誤魔化しちゃいけない!君が本当にしなければならないのは朱希子先生の真の芸術家魂に火を点け、社会から孤立させないことだから…!朱希子先生も彼の八年間の辛苦に応えるべきだ!貴女の人生の躓きは彼をあんな形で捨てた瞬間から発動しているのだから。